もう一か月も前のことになりますが、安山市内のコスモス畑に行ってきました!
以前の記事で、「コスモス畑に行くなら、写真を撮るときに高層マンションの映り込まない場所がいい」ということを書きました。
ここ安山市は新都市開発の進む工業地帯。そんなコスモス畑あるのだろうか……、と半ば諦めていましたが、
ネットで検索してみたところ、ありました!

場所は、花郎(ファラン)遊園地。自然と施設が調和した、安山市を代表する文化公園です。
キャンプ場、美術館、湿地、各種スポーツコートなどあらゆるアクティビティ施設が充実していて、
セウォル号惨事の犠牲者追悼式がおこなわれた場所でもあります。

この日初めて休日に訪れたのですが、ものすごい人の数。天気もよかったし、コスモス畑がちょうど見頃を迎えていたからかな。
芝生広場には、キャンプ用のバーナーで焼き肉をする中国人ファミリーが。
キャンプ場はこの隣だよ!って突っ込みたくなりました。自由だな~(苦笑)。
安山市は工業地帯であることから、外国人労働者・移民者も多いのです。

さて、本題のコスモス畑。その規模は、予想をはるかに超えていました。なかなか広い!!!

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(念願叶って、背景に山! のコスモス畑)

思えば、韓国に長年住んでいてコスモス畑を訪れたのは今回が初めて。
子どもの頃には当たり前の存在だったコスモス畑、いろんなコスモスの表情と香り、昔を懐かしみながら思う存分満喫しました!

全体としてはピンクベースのオオハルシャギクだけれど、若干異なる色と模様。コスモスにも種類があるようで調べてみました。

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(もっともポピュラーな「センセーション」)

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(同じく「センセーション」? ちょっと小ぶり)

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(白みが強いとより上品にみえる「あかつき」)

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(センセーション? それとも「アーリークレマソン」?)

コスモス畑の入り口付近に咲いていたオレンジベースのキバナコスモスも、とってもすてきでした。
花粉まで赤みがかった赤茶色のチョコレートコスモスは見当たりませんでした。ほのかにチョコレートの香りがするらしい!

午後の遅い時間でもあったしさっと見てすぐに帰るはずだったのに、何だかんだコスモス畑だけで一時間近く滞在してしまいました。
楽しかった!

花朗遊園地まで来てよかった!と思えたもうひとつの理由は、この大きなハス畑!

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(心洗われる緑!!!)

ハスの葉が湿地一面に広がっていました。コスモス畑と同じくらいすてきでした。
来年はもっと早い時間帯に来て、ハス畑をぼ~っと眺めてからコスモス畑を見に行こう!

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# by madeleine_lee | 2018-10-21 18:51 | 安山のおでかけスポット | Comments(2)

うちの近所を流れる安山川に棲息する主な野鳥は、鴨(オリ)と鷺(さぎ/ウェガリ)。
そこに外部の鳩、かささぎ、雀が加わり、通り過ぎる度にぎやかな河川です。

先日の朝、陽光に輝くゆるやかな水面には2羽の真鴨。
まるで銀河に浮かんでいるようで、天の川で再会する織姫と彦星を彷彿させました。
(これからの季節、場合によっては夏の天の川よりもきれいに見えるのだとか)

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(シーン1)

せっせとはたを織る織姫鴨と、そっと泳ぎ寄る彦星鴨。

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(シーン2)

織姫鴨:ハッ……! 彦星さん迎えに来てくれたのね。
彦星鴨:やあ(照)。

さあ、一年に一度のデートのはじまりです。

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(シーン3)

織姫鴨は、三尺後ろをついて泳ぐ古風なレディ。

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(シーン4)

そんな織姫鴨を信じて、彦星鴨はすいすいすいすい前進してゆきます。
今日がまるで永遠に続くかのように、煌く星屑を掻き分けながら、遥か銀河の彼方へ――。

のように見えなくもなかった、という真鴨の小ばなしです。題して、「愛は星に乗って」。
ちょっと地味で、なかなか注目されない真鴨だけれど、控えめで素朴、渋くて日常的な感じは、
どこかほっとする安心感を与えてくれます。ほかの鳥でいったら雀みたいな感じ。

とはいえ、まもなくやってくる寒い時季には、煌く水面に浮かぶ優雅な白鳥の姿を期待してしまいます。
安山川にも群れて飛来するのかな。去年はどうだったっけ。
去年といえば、冬のはじめに近くの島で彼と星座を観察して、来年も来ようと約束したんだ。
冬のたのしみ方、今年もいろいろ探してみます。

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# by madeleine_lee | 2018-10-19 20:38 | トレッキング | Comments(0)

韓国・百名山チャレンジ6座目の山行(予定)が決定しました。
10月27日(土)、ソウル一標高のある北漢山/プッカンサン(837m)で紅葉ハイキングをします。
紅葉が見頃のピークを迎える時期に合わせてみました。

ネイバー(韓国で最も利用されている検索エンジン)で「紅葉」「時期」と検索して、
最上位に表示された韓国国内今年の見頃開始日とピーク。特に、見頃のピークは地図になっていて見やすい。

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(10月末に登る北漢山は、左上の小さな丸、10月28日(日)が見頃のピーク)

大きな丸の四か所が、特に美しい紅葉を見られる山だと思われます。
上から順に、雪岳山/ソラクサン(1,708m)、俗離山/ソンリサン(1,058m)、
内蔵山/ネジャンサン(763m)、智異山/チリサン(1,915m)。
このうち内蔵山は、気軽に登れる紅葉スポットとして大変人気のある山です。紅葉といえば内蔵山!というイメージ。

地図のほかにも、見頃開始日とピークの一覧表。

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(左から順に山名(青)、見頃開始日、ピーク)

この秋で二度目となる北漢山。去年の春とはまた違った山行になるのだと思うと今から楽しみでなりません。
国内外からたくさんの登山客が集まるにぎやかな山で、人々の表情が生き生きとしているのも印象的でした。
今回はどんな動植物に出会えるか、何を食べるか(笑)、胸が躍ります。

最後に「近所の秋」を。朝のランニングコース、飼い猫の散歩コースで撮った最近の写真です。

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(蜂の巣状雲/ポルチブクルム)

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(アサガオ/ナパルッコ)

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(ムラサキシブ/チョムジャクサルナム)

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(自然のビーズ刺繍)

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# by madeleine_lee | 2018-10-08 14:27 | トレッキング | Comments(4)

このあいだステーキが無性に食べたくなって、
おいしいステーキをリーズナブルに食べられるイタリアンレストラン「シチリア」へ行ってきました。
ここに来るのはこれが二度目。前回と同じステーキプレートを注文しました。

ビーフチョップのステーキプレート(11,900ウォン/約1,190円)。味付けは赤ワイン風味。

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(ステーキをきのこ、ピーマン、パプリカ、玉ねぎと炒めてあります)

画像からは伝わらないけれど、プレートは両手でやっと持てるくらいの大きさ。フライドポテトも結構な量です。

もう一皿、ポークチョップのステーキプレート(9,900ウォン/約990円)。お酢ベースの中華風味。
前回と同様、二種類のステーキプレートを頼んで彼とシェアしました。

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(サラダにかかったピーナッツ入りのヨーグルトソースは、バニラアイスクリームのような味がして口に合わず)

ステーキプレートにサラダが添えてあるのを忘れていて、余計に頼んでしまったチキンサラダ(7,000ウォン/約700円)。

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(ボリューミー! ソースはタルタル)

だいすきなさやいんげんとラディッシュが入っていたし、揚げ立てのチキンフライもさくっと香ばしく、
結果的にステーキプレートのサラダよりおいしかったので、注文して正解でした。

店内はカジュアルでアットホームな雰囲気。別棟、二階席、屋上テラスまであります。
窯焼きピザがおいしいことで有名で、パスタも人気のようなので、次来るときはステーキ以外のメニューも頼んでみようと思います。
ステーキプレートのどちらか一種類を注文するとしたら、彼もわたしも迷わずビーフチョップ!
営業時間は10時から22時(ランチタイムは11時30分から15時)、毎週日曜が定休日です。

このあと、「シチリア」のすぐそばにあるちいさなオアシス、安山植物園に向かいました。
軽い散策にぴったりの場所で、こじんまりとした園内に一時間ほどで観てまわれる数の植物が栽培されています。
毎日10時開園で、閉園時間のみ夏季18時、冬季17時とシーズンによって異なります。

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(熱帯展示館内のトウワタ(唐綿)/クムグァンファ)

冬にここを訪れた際は屋内を中心に見てまわりましたが、
この日は秋めいた午後の日差しを受けながら、のんびりと動植物観察。

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(青紫のアゲラタム/アゲラトム)

ひと際目を惹く鮮やかな紅色。ヤリゲイトウ(槍鶏頭)です。
韓国語では「チョップルメンドゥラミ」。直訳すると「ろうそく鶏頭」になります。

園内の蝶は、どういうわけか大人しいのです。食事と日光浴の真っ最中だったからでしょうか。
人間と同じで、食欲の秋、睡眠の秋を堪能するのに忙しいのかもしれません。

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(チョウセンヨメナ・ナツシオン/ポルケミチの蜜を吸うモンシロチョウ)

なんて清楚な佇まいなんでしょう。薄紫の華奢な花びらとよく合います。
柔らかなクリームの翅にグレーの斑点。何とも美しい色合いです。
モンシロチョウは韓国語で「ペチュヒンナビ(白菜白蝶)」。幼虫が白菜を食べることからこう名付けられたそうです。

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(秋のキタテハは、夏型に比べて色が濃く翅の切り込みが鋭い)

園内のキタテハは、どうぞご自由にご覧あれ!と言わんばかりにのびのびと翅を広げてみせてくれました。
ご厚意に甘えて数枚撮影。

ふと別のほうに目を向けると、フレンチマリーゴールドに吸い付く蛾/ナバン。幾何学模様の翅を纏っています。

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(詳しい種類は分かりません)

キタテハに負けず劣らずの季節感ある装いで、ファッションの秋を愉しんでいるようです。

また別の場所には、出現から何分ものあいだ追いかけ続けたオオスカシバ。焦点の合った写真は二枚しか撮れませんでした。
美しいうぐいす色をしていて、蜂のように細長い口先を持っています。

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(韓国語では「チュルノクセクパッカクシ」)

オオスカシバの小柄ながらもワイルドに飛び回る姿を動画に撮ってみました。


(翅をブンブン鳴らしながらカワミドリ/ペチョヒャンの蜜を吸っています)

安山一のステーキに舌を鳴らして、季節の動植物に胸を躍らせる。おなかも心も満たされる、安山まち歩きのお気に入りコースです。
焼き魚専門店、ボタニカルカフェをはじめ気になる飲食店が連なるこのエリア。
これからも探索し続けて更なる魅力を発掘していこう!

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# by madeleine_lee | 2018-10-07 12:28 | 安山のおでかけスポット | Comments(0)

書き残しておきたいことがたっぷりあります。しかしもう長らく百名山チャレンジの記事を載せていませんでしたので、
久々に更新します!ちなみに最後の更新は、4座目の水落山/スラクサン

5座目の山に選んだのは、仁川(インチョン)江華島(カンファド)にある標高472mの摩尼山/マニサン。
韓国登山においては2度目のソウル・京畿道(キョンギどう)圏外。
 
地下鉄とバスを利用して、片道2時間30分で辿り着いた摩尼山入口。長かった!
(※仁川2号線黔丹(コムダン)サゴリ駅下車(1番出口)→700-1番バス(青)乗車→摩尼山管理事務所(摩尼山入口)下車)

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(大人二千ウォン、青少年千ウォン、子供七百ウォンの入山料がかかります)

観光客の数が多いのと広々した駐車場は、どこか北漢山/プッカンサン(ソウル一高い山)と似ています。
まずは駐車場のコンビ二で腹ごしらえ。山行前からおなかぺこぺこで……。フランクフルトとホットコーヒー。
昼食用のキンパプ(韓国のりまき)とユブチョバプ(お稲荷さん)も買いました。

さて、今回登った摩尼山ですが、記事のタイトルにもありますように韓国シャーマンの聖地として知られています。
これは建国神話に登場する壇君(タングン)がここ摩尼山で祭天の儀をおこなったことが起源となっているそうで、
山頂手前には、それが実際におこなわれた祭壇、塹城壇(チャムソンダン)がありました。建造年は紀元前2283年!

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(まだまだ現役の聖火炉。毎年おこなわれる全国体育大会にて、聖火ランナーの灯した聖火がここに保管されるとのこと)

開放時間が設けられている塹城壇。訪れる際は要チェックです。

冬季(11月~3月):10時~16時
夏季(4月~10月):9時30分~16時30分

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(写真左、人の集まっている場所が摩尼山頂です)

塹城壇から見えた山頂。視界良し♪島山なだけあってだいぶひらけています。
登頂の前に、摩尼山行のいちおしポイントを……。

眼下に広がる美しい水田と海です!

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(一度こんなところで暮らしてみたいな~)

この景色が中間地点辺りから見えてきます。

水の張られた状態だったこの時期(5月)の田んぼ。まるで海に続くような色合いにうっとり……。
山からグラデーションを作っているのですよね。
さらにグレーの海と曇り空がうまく境界線をぼかしていて、何とも美しい全体のくすみ感。
伸びた稲穂が若草色あるいは黄金だったり、天気が良いとまたイメージが変わってくると思います。

話は戻って摩尼山の頂です!

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(何組もの登山団体でにぎわっていた摩尼山頂)

山頂までの所要時間は1時間40分。ゆっくり歩いて眺めてこの時間なので、遠くから訪れても大丈夫。
実際、帰宅するまで気持ち的にも余裕がありましたし(18時前には家に居ました)、案外気軽に登れる山です。


(四方に広がる山と田と海、そしてパワフル~!な韓国の登山者たち)

山頂に居るあいだは終始寒かった~……。海であることを考慮して来るべきでした。
早々に昼食を済ませて、退散!

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(下山前に、フォトスポットで記念撮影)

階段を使って楽々下山。下りは毎回(登りも?)、息をするのも忘れるくらい超~~~喋ります(笑)。

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(見晴らしはあまり……)

下山途中、にゃんこと遭遇。皆んなからおいしいものいっぱいもらって、山のにゃんこは人に慣れていますね。だから愛嬌たっぷり。
わたしも生きてほしいからあげるよ~。

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(「ビスケットちょうだい」)

おめめがちょっと見えないのかな?心が痛みます……。野生って厳しい。
ビスケットをいっぱいあげて帰ってきました。あと一匹やってきたので、結局一袋全部!

久々に山行記書きましたが、楽しい♪山に登りたくなりました。こう綴ってみると、山ごとにいろんな表情があります。
ふと、おでかけと動植物がすきであることは置いておいて、なぜ今この場所で登山に魅力を感じるのかと考えてみたところ、
韓国の人たちを身近に感じられるから、韓国のローカルな濃ゆ~い部分に触れられるから、それがいちばん楽しいんだと思います。
韓国旅行の際は、ぜひ登山を!
ソウル市内には低山しかありませんし、日本の山に比べたらだいぶ物足りなく感じるかも知れませんが……。

トレッキングを含めた韓国旅行なら、言わずと知れた韓国のハワイ、済州島(チェジュとう)なんかもいいと思います。
韓国の山でいちばん高い漢拏山/ハルラサン(1,950m)がありますし、海もあるのでバカンスにぴったり。
こんなことを言っているわたしですが、漢拏山にはまだ一度も登ったことがありません。

次回の山行記は……百名山ではないかもしれませんが、秋山散策してみようと思います。
最近、近所の裏山に野うさぎの赤ちゃんが十匹ほど出たという情報が入ってきたので、今気になるのはそこかな♪

*コースメモ:摩尼山入口→壇君路→塹城壇→頂上→階段路→摩尼山入口

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# by madeleine_lee | 2018-10-03 18:25 | 百名山チャレンジ | Comments(6)

ソウルの近郊都市、安山(アンサン)在住マドレーヌ・リーのアウトドアブログ。韓国の自然といきものを記録しています。2018年より韓国百名山チャレンジスタート♪

by マドレーヌ・リー
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